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| 1.研修会に参加していかがでしたか。(回答数 182人) |
| 非常に有意義だった |
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77人(42.3%) |
| 有意義だった |
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81人(44.5%) |
| 普通 |
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22人(12.1%) |
| あまり良くなかった |
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2人( 1.1%) |
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| 2.研修内容は、今後の実務に役立つ内容でしたか。(回答数 182人) |
| 非常にそう思う |
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101人(55.5%) |
| ややそう思う |
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77人(42.3%) |
| あまりそう思わない |
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4人(2.2%) |
| そう思わない |
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0人( 0%) |
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| 【意見等(抜粋)】 |
○研修会の感想について
- 内容は難しいですが勉強になりました。
- 難しい内容の話を分かりやすく説明ありがとうございました。
- 制度改正についての検討をしている事等 わかることができた。
- 介護保険の新しい制度改定の動向をいち早く知る事が出来る研修で興味深かった。今後も参加していきたい。
- 介護保険制度の本丸に携わる方からのお話は、一番信頼できるのでいつも勉強になります。介護保険制度の運営はさらに厳しいものになることは間違いなく、制度の一端を担う介護支援専門員として責任は重いと改めて感じました。
- ケアマネジメントを取り巻く制度の動向について学んだ。高齢化の進行に伴い、利用者のニーズは多様化・複雑化しており、ケアマネジャーには利用者の自立支援や尊厳の保持を重視したケアマネジメントの実践が求められている。
- 介護保険課の方と交流を深める様なグループワークがあれば良いと思う。
○制度改定・今後の動向への期待について
- 報酬改定は引き続きしっかり学びたいです。
- 厚労省の検討内容を拝聴させて頂きましたが、決定事項特に令和8年度施行の制度の詳細説明を期待していました。検討内容はケアマネ業にとって良い内容ですが、結果決まらなかった時の落胆もあります。ケアマネをやって良かったと思える職種にして頂きたいと思います。
- 検討課題として挙がっていた所に関して、詳細が決まり、再度学ぶ事ができれば今後の動向に関してもより理解が深められると感じました。
- 今回の研修を通して、制度の動向を把握することの重要性を再認識するとともに、利用者一人ひとりの生活背景や意思を尊重したケアマネジメントを実践していく必要があると感じた。今後は、多職種との連携を意識しながら、利用者が安心して地域で生活できるよう支援していきたい。
○現場の課題について
- 介護保険サービス利用者様増加の昨今、独居の方、老々介護、頼れる身寄りがない、利用料金の問題等、高齢者様の課題にたくさん直面します。
- 単身や高齢世帯が多い事もあり、利用者と関われば日々の関わりから相談しやすい事もあり、業務外の相談や支援を求められる場面も多々ありますが、周知される事で利用者自身もどこへ相談していけばよいか分かりやすくなるのではないか。
- 業務分担していけば連携方法も課題がでてくるかもしれませんが、一つ一つ整備していくことができれば人員不足でも対応できる時がくるかもしれない。
- 入院前情報シートというのが安佐北区にはありますが、普段使うアセスメントシートとしても使用できれば、入院前後の連携業務の負担が軽減すると思っています。
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| 3.今後、参加してみたいと思われる研修のテーマやその他ご意見等 |
- AI、ICTの活用(業務効率化)
- 運営指導の基準等
- 介護保険の報酬改定・動向
- 看護小規模多機能型居宅介護
- 管理運営・体制整備(支援業務の煩雑化解消、実効性のある今後の施策)
- 虐待対応
- ケアプラン作成・点検のポイント
- ケアプランデータ連携システム(広島市での普及状況・導入事例等)
- ケアマネジメントの業務負担軽減
- ケアマネジャーに係る業務・動向(更新制、法定研修等)
- ケアマネジャーの業務外の対応
- コミュニケーション能力向上
- 困難事例に関する支援(事業所としての対応等)
- スーパービジョン
- 多職種連携
- 地域課題解決に向けた取り組みの具体例
- 地域包括ケアシステム
- 地域包括支援センターとの連携
- ハラスメント(カスタマーハラスメント対策等)
- 肺炎
- BCP
- 広島市における介護福祉の事業
- 身寄りのない方や、生活困窮者の方、高次機能障害のある方、精神疾患患者等における対応方法
- 新たな相談支援の説明会
- ヤングケアラー
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